ねこ篇その一。
ちょっと詰め込みすぎたな。
かわいかった! でも不満も!!
アバン。ぱっつぁん、鏡餅コス。
てか本誌といい、新八のポジションがどんどん妙な方向に(笑)
OP。
うっかり油断してたら、陰陽師篇のキャラが出てきて吹いた。
晴明さまと外道丸がぎりぎりまにあった感じか。
本篇。
立ちション透過光。語りは短め。
「ちょっと待ってちょっと待って」をなんで省くかな。この場面大好きなのに。
ホウイチどのの声ぇえええええ? 御大かと思ったよ。でも微妙に高い?
(EDロール見たら別名(秋元羊介)だったから、よく似た声のひとなのね。)
銀のホウイチへの啖呵も割愛。なんでこんなにせりふカットするかな。
桂猫。声つくってるよ(笑) そりゃ声でばれちゃうもんな。
声戻した。
またせりふカットか。
ぷるぷるあと乗せのかわいさは原作にかなわず。
せりふカット多いな。バカとゴリラのセットとか。
石田・桂のにゃん語がかわいくてたまらん。
桂猫のうごきがせりふに合わせて強化されているのはたのしい。
鼠食うシーンはさすがに表現を抑えたな。
うーん。せりふの端々がカットされてる。
時間的な制約があるのはわかるけど。
ボンレスハムを指一本で回す九ちゃん。てか回すなよ(笑)
白黒猫ツーショットぉおお。このふたり、てか二匹、近いよなー。
九ちゃん、なまじ美少女表現なぶん残念すぎる。
ひまだなぁ…真選組めんつ。
近藤ゴリラに両手(両前脚)つかまれてとめられてる銀猫かわゆ。
原作では背を撫で宥められてるところがかわいかったが。
ゴミ捨てるな。これだから芋侍は。
桂猫の尻尾のふさふさぐあいがもうちょっと欲しかったな。
まあそうするとうごかすのたいへんそうだからしかたないっか。
新ED、3Zだ。
オールキャストっぽい。が。のっと、もっさん…。
桂、髪を片側に流して首筋を覗かせてるのが、どうにもヒロイン的。
月詠は教師サイドか。
OP&EDにしては絵のタッチはいまひとつ。
卒業。これはやっぱり幕引きってことなのかなー。
さみしいなー。無理を承知でがんばってほしいなー。
予告の仔ホウイチがかわいすぎる。
初期のころを彷彿とさせる詰め込みぐあいであった。
個人的に気に入っていた場面のせりふのカットが多かったのが心残り。
なので後半へいくほど、ここもカットされるんじゃないかとびくついて見てたので、いまひとつたのしみきれなかったよ〜(泣)
いや、おもしろかったし、ねこもかわいかったんだけど。
もうちょっと間を取って欲しかったなーというのが本音。
まあせりふ量が膨大だからやむを得ない処置ではあるにせよ。
かと思うと、描き文字の(手書きの)せりふをちゃんと拾ってあったりするんだよね。
通選組篇あたりで冗漫になってたころを思えば、惜しくてならない。
たたみかけるテンポに緩急のリズムを付けて欲しかったぜよ、脚本&演出。
ううむ。期待しすぎたかなー。
このさきはなるべくせりふカットのない方向でお願いー!!
ふだん気づかなかったりすることもあるくらいなのに、今回に限って細部が気になるのは、それだけ本篇に思い入れがあったということか。
あと、コミックス出たばっかりで読み返したばかりだから記憶が鮮明、というのもあるなぁ(笑)
ともあれ、次週もたのしみー。
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アバン。ぱっつぁん、鏡餅コス。
てか本誌といい、新八のポジションがどんどん妙な方向に(笑)
OP。
うっかり油断してたら、陰陽師篇のキャラが出てきて吹いた。
晴明さまと外道丸がぎりぎりまにあった感じか。
本篇。
立ちション透過光。語りは短め。
「ちょっと待ってちょっと待って」をなんで省くかな。この場面大好きなのに。
ホウイチどのの声ぇえええええ? 御大かと思ったよ。でも微妙に高い?
(EDロール見たら別名(秋元羊介)だったから、よく似た声のひとなのね。)
銀のホウイチへの啖呵も割愛。なんでこんなにせりふカットするかな。
桂猫。声つくってるよ(笑) そりゃ声でばれちゃうもんな。
声戻した。
またせりふカットか。
ぷるぷるあと乗せのかわいさは原作にかなわず。
せりふカット多いな。バカとゴリラのセットとか。
石田・桂のにゃん語がかわいくてたまらん。
桂猫のうごきがせりふに合わせて強化されているのはたのしい。
鼠食うシーンはさすがに表現を抑えたな。
うーん。せりふの端々がカットされてる。
時間的な制約があるのはわかるけど。
ボンレスハムを指一本で回す九ちゃん。てか回すなよ(笑)
白黒猫ツーショットぉおお。このふたり、てか二匹、近いよなー。
九ちゃん、なまじ美少女表現なぶん残念すぎる。
ひまだなぁ…真選組めんつ。
近藤ゴリラに両手(両前脚)つかまれてとめられてる銀猫かわゆ。
原作では背を撫で宥められてるところがかわいかったが。
ゴミ捨てるな。これだから芋侍は。
桂猫の尻尾のふさふさぐあいがもうちょっと欲しかったな。
まあそうするとうごかすのたいへんそうだからしかたないっか。
新ED、3Zだ。
オールキャストっぽい。が。のっと、もっさん…。
桂、髪を片側に流して首筋を覗かせてるのが、どうにもヒロイン的。
月詠は教師サイドか。
OP&EDにしては絵のタッチはいまひとつ。
卒業。これはやっぱり幕引きってことなのかなー。
さみしいなー。無理を承知でがんばってほしいなー。
予告の仔ホウイチがかわいすぎる。
初期のころを彷彿とさせる詰め込みぐあいであった。
個人的に気に入っていた場面のせりふのカットが多かったのが心残り。
なので後半へいくほど、ここもカットされるんじゃないかとびくついて見てたので、いまひとつたのしみきれなかったよ〜(泣)
いや、おもしろかったし、ねこもかわいかったんだけど。
もうちょっと間を取って欲しかったなーというのが本音。
まあせりふ量が膨大だからやむを得ない処置ではあるにせよ。
かと思うと、描き文字の(手書きの)せりふをちゃんと拾ってあったりするんだよね。
通選組篇あたりで冗漫になってたころを思えば、惜しくてならない。
たたみかけるテンポに緩急のリズムを付けて欲しかったぜよ、脚本&演出。
ううむ。期待しすぎたかなー。
このさきはなるべくせりふカットのない方向でお願いー!!
ふだん気づかなかったりすることもあるくらいなのに、今回に限って細部が気になるのは、それだけ本篇に思い入れがあったということか。
あと、コミックス出たばっかりで読み返したばかりだから記憶が鮮明、というのもあるなぁ(笑)
ともあれ、次週もたのしみー。
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