WJ 41号。
かわえぇぇぇ。
いきなり猫の子作りシステム解説。
銀さんは意外と事後に気を遣うタイプ。
ツレは背中向けて爆睡かましそうだけどな。
てか一頁目から立ちションする主人公。
猫さがし。
ホウイチって、あ、耳なしだからか。
銀さん、疑問に思ったらとりあえずそこは避けようよ。
扉絵が猫まみれ。
鴨をちょっと思い出した。
ここって万事屋じゃないよな。あ、桂の隠れ処か。そうか。なるほどー。
← あれだよ、桂の不在中に訪ねちゃって、帰るの待ってるんだよ。んで、桂がかわいがるから居着いちゃった猫をその隙に愛でてる、銀の図。
銀さん猫化。
銀猫かわゆ。
白銀と思われる(桂好みの)もふもふの毛並みに死んだ目。
これをぶさいくな猫というあたり、銀はやっぱりおのれの容姿になにがしかのコンプレックスがある。
玉狩り!
つくづく下半身に災難が降りかかる主人公。
ぱっつぁん、まだなのか…。
がんばれ。
人間のことばを叫んでも猫の鳴き声にしかなっていないことの自覚はないのかな。
いや、いまはきっとはえてるから。確かめてみ。
めちゃ気弱な銀さん。
ホウイチさん、いい味出してる。
シンクロ率(笑)
銀猫、本領発揮。
猫まんまはうまいと思う。
フルネームで名告る銀さん。
ホウイチさん、かっけー。
群がるその他大勢猫。
ケツの匂いを嗅ぐな。
勝手に盛り上がる周囲。
銀さんはきっと環境が新しくなるたび、いつもこんなふうにばかり頼られてきたんだろうなぁ。
そのなかでヅラさん(と晋ちゃんともっさん)だけがちがった、と。
黒猫登場。
美猫だよね、これ。クールだ。
いや、前頁でてめーもやってるじゃん、二足歩行。
尻尾だけふさふさのさらさらである。尾長猫。
この黒猫さんもやけにかっこいいな。
淡々として銀猫を徐々に問いつめていくあたり、策士である。
だから避けとけばよかったんだよ。
って、あんたもかい!
てか、桂さんんん!!!
どーりで銀さんがころっと。自白するわけだよ、ころっと。
そこでなんで真顔でウ○コ。なんで美人モード。
美猫だ。凛々しいなぁ。云ってることは野糞だけど。
そのスカーフ?はいったいどこで。
あれか。美猫なんで、道行く誰かがついつい捲いてくれちゃったりしたのか。
名告った銀猫を桂が気づくのはともかく、銀が黒猫を桂だとわかるところが。
なんというか、その。
ああ、しかし桂さんはやっぱり常に現状把握能力に長けている。
銀さんのなかでは桂はやっぱりいまもきれいなままなんだな。
がちがちの中学生が天然美人さんに成長しただけなんだな。
立ちションで書き文字、シャワーで放尿、聖水採取。
あれだけあっても、関係ないんだな。
さすがだ。
きっと桂が目のまえでウ○コしても、銀さんはそのウ○コごと愛せる。
通選組篇で云ってたことは伊達じゃなかったか、やっぱり。いまさらだけど。
でもいちばんすごいのは、この場面でこのせりふで、わざわざ桂を美形に描いてオーバーラップさせる原作者だ。
うん。本当にもう、怖いものなしだよね。ずいぶんまえからね。
まあね。野糞くらい野戦で経験してるだろうしね。
銀さんだって、戦時はやむを得ずってこともあったろうに。
つーか肉球の匂いを嗅ぐともよおすのか、ヅラ。
ケツの穴にダイナマイト。ぶち込みたいの、自分のだよね。(妄想)
うお。また増える。
ゴリラだった!(笑)
この白黒猫のツーショット。ツートップ。どこまでもツレ。
よくよく別件に巻き込まれるひとだな、近藤さん。
あんたも弱ぇーな。
てか、ヅラさんが異常事態につよすぎるんだが。
ヅラさんは常に冷静。
でもって、さらりと容赦ない。
猫になってもヅラはヅラ。
この妙にふてぶてしい無表情の美猫は桂以外のなにものでもない。
桂に会ったとたん、というかおなじ境遇に桂があると知ったとたん、つっこみするまでに元気が回復する銀猫も、銀時以外のなにものでもないが(笑)
つくづくあんた、桂がそばにいないとダメだな。
ちょっと不機嫌になるヅラ猫かわいい。
あと乗せするヅラ猫、めちゃかわゆ。
長毛のさらさら尻尾は排便時に邪魔にならないんだろうか。
とゆーか、小に続いてついに大までもが(猫姿とはいえ)実際に描写されてしまった主人公のツレさん。
これでも揺るがぬヒロインポジション。
シンクロ率アップ。
ニャンって、桂さん。ニャン、て。
銀さん、ほんとはちょっとかわいいと思ってる。
さりげに至近で向かいあってるし。
近藤さん、食料調達班。
いいひとだ。
桂猫の書き文字の呟きが、いい。
ラストのコマまで隣りあってるし。
つづいた!
わーい。四週でも八週でも、このネタでいいよ。
や、無理だろうけどさ(笑)
桂さんの真にオソロシイところは、主人公の窮地に駆けつける影の親友的な役割と、絶体絶命の主人公に不可視のちからを与えるヒロイン(もしくは女神的な)ポジションを兼ね備えているところだと、マジ思った。
入れ替わりや獣化は文字で書いてもあんまりインパクトがないからあれだけど、これ、たいへんだろうなぁ。絵描き方面のクロニクル新刊。
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いきなり猫の子作りシステム解説。
銀さんは意外と事後に気を遣うタイプ。
ツレは背中向けて爆睡かましそうだけどな。
てか一頁目から立ちションする主人公。
猫さがし。
ホウイチって、あ、耳なしだからか。
銀さん、疑問に思ったらとりあえずそこは避けようよ。
扉絵が猫まみれ。
鴨をちょっと思い出した。
ここって万事屋じゃないよな。あ、桂の隠れ処か。そうか。なるほどー。
← あれだよ、桂の不在中に訪ねちゃって、帰るの待ってるんだよ。んで、桂がかわいがるから居着いちゃった猫をその隙に愛でてる、銀の図。
銀さん猫化。
銀猫かわゆ。
白銀と思われる(桂好みの)もふもふの毛並みに死んだ目。
これをぶさいくな猫というあたり、銀はやっぱりおのれの容姿になにがしかのコンプレックスがある。
玉狩り!
つくづく下半身に災難が降りかかる主人公。
ぱっつぁん、まだなのか…。
がんばれ。
人間のことばを叫んでも猫の鳴き声にしかなっていないことの自覚はないのかな。
いや、いまはきっとはえてるから。確かめてみ。
めちゃ気弱な銀さん。
ホウイチさん、いい味出してる。
シンクロ率(笑)
銀猫、本領発揮。
猫まんまはうまいと思う。
フルネームで名告る銀さん。
ホウイチさん、かっけー。
群がるその他大勢猫。
ケツの匂いを嗅ぐな。
勝手に盛り上がる周囲。
銀さんはきっと環境が新しくなるたび、いつもこんなふうにばかり頼られてきたんだろうなぁ。
そのなかでヅラさん(と晋ちゃんともっさん)だけがちがった、と。
黒猫登場。
美猫だよね、これ。クールだ。
いや、前頁でてめーもやってるじゃん、二足歩行。
尻尾だけふさふさのさらさらである。尾長猫。
この黒猫さんもやけにかっこいいな。
淡々として銀猫を徐々に問いつめていくあたり、策士である。
だから避けとけばよかったんだよ。
って、あんたもかい!
てか、桂さんんん!!!
どーりで銀さんがころっと。自白するわけだよ、ころっと。
そこでなんで真顔でウ○コ。なんで美人モード。
美猫だ。凛々しいなぁ。云ってることは野糞だけど。
そのスカーフ?はいったいどこで。
あれか。美猫なんで、道行く誰かがついつい捲いてくれちゃったりしたのか。
名告った銀猫を桂が気づくのはともかく、銀が黒猫を桂だとわかるところが。
なんというか、その。
ああ、しかし桂さんはやっぱり常に現状把握能力に長けている。
銀さんのなかでは桂はやっぱりいまもきれいなままなんだな。
がちがちの中学生が天然美人さんに成長しただけなんだな。
立ちションで書き文字、シャワーで放尿、聖水採取。
あれだけあっても、関係ないんだな。
さすがだ。
きっと桂が目のまえでウ○コしても、銀さんはそのウ○コごと愛せる。
通選組篇で云ってたことは伊達じゃなかったか、やっぱり。いまさらだけど。
でもいちばんすごいのは、この場面でこのせりふで、わざわざ桂を美形に描いてオーバーラップさせる原作者だ。
うん。本当にもう、怖いものなしだよね。ずいぶんまえからね。
まあね。野糞くらい野戦で経験してるだろうしね。
銀さんだって、戦時はやむを得ずってこともあったろうに。
つーか肉球の匂いを嗅ぐともよおすのか、ヅラ。
ケツの穴にダイナマイト。ぶち込みたいの、自分のだよね。(妄想)
うお。また増える。
ゴリラだった!(笑)
この白黒猫のツーショット。ツートップ。どこまでもツレ。
よくよく別件に巻き込まれるひとだな、近藤さん。
あんたも弱ぇーな。
てか、ヅラさんが異常事態につよすぎるんだが。
ヅラさんは常に冷静。
でもって、さらりと容赦ない。
猫になってもヅラはヅラ。
この妙にふてぶてしい無表情の美猫は桂以外のなにものでもない。
桂に会ったとたん、というかおなじ境遇に桂があると知ったとたん、つっこみするまでに元気が回復する銀猫も、銀時以外のなにものでもないが(笑)
つくづくあんた、桂がそばにいないとダメだな。
ちょっと不機嫌になるヅラ猫かわいい。
あと乗せするヅラ猫、めちゃかわゆ。
長毛のさらさら尻尾は排便時に邪魔にならないんだろうか。
とゆーか、小に続いてついに大までもが(猫姿とはいえ)実際に描写されてしまった主人公のツレさん。
これでも揺るがぬヒロインポジション。
シンクロ率アップ。
ニャンって、桂さん。ニャン、て。
銀さん、ほんとはちょっとかわいいと思ってる。
さりげに至近で向かいあってるし。
近藤さん、食料調達班。
いいひとだ。
桂猫の書き文字の呟きが、いい。
ラストのコマまで隣りあってるし。
つづいた!
わーい。四週でも八週でも、このネタでいいよ。
や、無理だろうけどさ(笑)
桂さんの真にオソロシイところは、主人公の窮地に駆けつける影の親友的な役割と、絶体絶命の主人公に不可視のちからを与えるヒロイン(もしくは女神的な)ポジションを兼ね備えているところだと、マジ思った。
入れ替わりや獣化は文字で書いてもあんまりインパクトがないからあれだけど、これ、たいへんだろうなぁ。絵描き方面のクロニクル新刊。
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