ですが、自分の本の原稿じゃあないのです。
硝石堂のまつえーさん主催の企画による
坂桂アンソロの末席に加えていただくことになりまして、
寄せさせていただく短篇をしこしこと書いておりました。
まだ推敲を残してますがひとまずかたちになったので、
告知サイトも公開されたことですし、こちらでもご報告など。

ふだん坂桂をあまり描かれないかたがたの作品も読めるかも?ですよん。
おいおい情報更新されていくようですので、要チェック。
まつえーさん、たいへんでしょうが、及ばずながら応援しております。
ともあれ目先の宿題はクリアできそうな感じになってひと安心。
土壇場になって、よそさまにご迷惑掛けるわけにはいかないっすから。
まだ表紙も挿画もプチのサークルカットも残ってますが、
こっちはまだ余裕があるので、
寄稿分が脱稿したら、書きかけの連作続篇を転がしたいです。
なんかなー。長くなりそうなんだよなー。
いま考えてるまんまで書いたら、だけどもさ。
webであんまし長いのもどうかと思うんで、うーん。
つづきに書簡のお返事。
ぱちぱちくださったかたも、ありがとうです。
>11月4日 1:24 えり杉 さま
いや、エロくなかろうと受要素が少なかろうと、
書き手が桂受だと思って書けば、桂受ですよ(笑)
全国大会、おたがい受かったら、こちらこそよろしくですー。
たぶんスペースの奥で引きこもってると思います(笑)
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>11月4日 1:24 えり杉 さま
いや、エロくなかろうと受要素が少なかろうと、
書き手が桂受だと思って書けば、桂受ですよ(笑)
全国大会、おたがい受かったら、こちらこそよろしくですー。
たぶんスペースの奥で引きこもってると思います(笑)
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